□お手軽度・★★★

ローストチキン ~ クリスマスにもお勧め!

居酒屋ぷくぷく亭のお肉料理、ローストチキンで~す。
クリスマス料理ではないけど。
ピラフ風に炊いた雑穀ご飯をお腹に詰めて焼いてみました~!
丸鶏料理は思ったよりに簡単に作れて豪華に見えるから、
おもてなし料理にはいいですよ~。
もちろん、クリスマスメニューにも。

下ごしらえさえしておけば、オーブンが仕上げてくれるし・・・
焼き時間はかかっちゃいますが・・

お手軽度 ★★★ 焼き時間かかるから、やっぱり★は3つかな?
調理時間 60分以上

写真
盛り付けにルッコラとか添えようと思ってて忘れてました・・・

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もう既にかなりお酒が入ってたので、こんな写真~
もう少し美味しそうに撮りたかったけど・・

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レシピ(鶏1羽分)   

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ポルチーニ入り茸とツナのキッシュ

キッシュとは、そんな大変な・・・タルト生地作りが・・・と思うけど、
この生地はフードプロセッサーでガーッと、約1分で出来上がり!
とっても簡単なのでーす。
ホント感動ものです。
フードプロセッサーが無い場合は、冷凍のパイシートを活用するのがいいかも?

で、キッシュの中身は、ポルチーニがあったので使ってみました。
そして主婦らしく、ツナ缶全てを無駄なく使うレシピに・・・・。

お手軽度 ★★★ 生地作りは★だけど、やっぱり時間はかかるから、
       ★3つかな?
調理時間 1時間以上はかかります (生地を休ませる時間入れて)
作り置きOKです。(再加熱すればいいので)

写真

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レシピ(22cmタルト型1個分)

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赤蕪漬け

赤カブ、洋風料理で2品ほど作ってみたけど、(こんな料理こんな作り方
残りは和風の漬物風に料理する食べ方にしました。

ぷくが勝手に作っている家庭料理なので、
本格派ではないかも知れないけど、手軽にできる調理方法だとは思いますよ~

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お手軽度 作業は★だけど、時間は★★★
調理時間 半日以上?
作り置き保存、OKです!(少し時間が経つと、こんな色になります)
(保存は冷蔵庫で)

写真

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レシピ

●材料
赤かぶ 2個
塩   小さじ2
A(酢 50ml、砂糖 大さじ2)
(お好みで)昆布  少々

●作り方
①赤カブは皮をむき、くし型切りにする(今回は1個を12等分にしました。)
②赤かぶに塩をよくなじませる。重しをし、2~3時間置き、水気を出す。

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<こんな感じに水が出ます。>
・・・よく見えないかな?

③赤かぶの水気をきる(水分は使うので捨てないでね!)
④赤かぶにAを加える。更に、③で残していた水分を100ml加え、
 ひたひたの水分にひたるようにする。

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<漬け始めはこんな感じ>

⑤昆布少々を加える。一晩以上置き、味をなじませる。

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<ひと晩置いたらこんな風です>

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<漬け汁も真っ赤に染まりました>

●ひとくちメモ
時間を置くと全体が同じ色に変わってきま~す。(こんな感じ)

皮をむかずに作る方もいらっしゃるのでしょうが、
今回のぷくが使った赤かぶ、根が出かけていたりしたので
皮をむいて使いました。

作り方②で加えた塩の分量、ぷくは、蕪の重量の約2%を目安にして決めました。
量を替えて作る人はこの比率を参考にして下さ~い

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親孝行カレー~手間隙かけたビーフカレー

カレーライスの献立(内容はこんな感じ・・・)
のメイン料理、じっくり煮込んだビーフカレーです。

お手軽度 ★★★
調理時間 3日

写真

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レシピ

は、カレーなので省略!

せっかく遠くから親が来てくれるので、
市販のルーを使ったカレーを出すのは申し訳ないな・・と
ルーは使わずに作りました。

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じっくり玉葱と野菜を炒めて、

野菜を色々入れて旨みを出して
(写真はこんな感じ 。
2個の玉ねぎ+モロモロの野菜の量が僅かに・・・)
 
色んなスパイスを入れて、
3日かけて、煮込んで、漉して・・

具になる野菜は崩れないように別に煮てから入れて・・・

という非常に手間暇かけた作り方をしました。

材料とやったこと、全部書くのが大変なので・・・パス!

レシピを聞きたい方が、もしいらっしゃったら、リクエストして下さ~い。

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旬の和栗で栗の渋皮煮

毎日の献立を紹介していくつもりだったけど、
今日はお夕飯を作らなかったので、ブログに載せられません。

でも、ちょうどこれを作ったので、
きょうはこちらを載せさせて下さい。

栗ごはんを作る時に、一緒に皮をむいて
栗の渋皮煮を作りました。

ちょっと手間がかかるけど、頑張りました。

栗の渋皮煮は、渋皮に傷があると途中で割れたりするので、
きれいに剥いたものが必要。
なので、上手にむけなかったものや、虫食いで丸ごと使えないものは
栗ご飯用に区分けして使いました。

お手軽度 ★★★
調理時間
 数時間は必要!
作り置き保存、もちろんOKです。

写真はこちら

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レシピはこちら
●材料 
栗 渋皮つきで350g(鬼皮もついていたら、約500g)
重曹 小さじ1
砂糖 200g

●作り方
①栗は、渋皮を傷つけないように、鬼皮をむく
②栗が浸るくらいの水と重曹を入れ、火にかける。15分程度煮る。
③水にとり、栗の表面をこすりながら、渋皮の筋を丁寧に除く。
④たっぷりの水の栗を入れ、火にかける。沸騰したら2~3分ゆでる。
水を3~4回替えながらゆで、重曹を除く。
⑤栗とひたひたの水を入れ、火にかける。
 紙の落とし蓋をして、砂糖を3~4回に分けて加えながら弱火で煮る。

●ひとくちメモ
重曹で下茹ですると、渋皮のアクがとれ、筋がむきやすくなります。
栗の表面がヌルヌルするので、皮膚の弱い人は注意が必要かも。

砂糖は一気に加えると、味がしみにくいので、何回かに分けて加えます。
加える間隔は20~30分はあけてね。
途中、煮汁が少なくなったら、適宜水を足して下さい。

本当に、手間隙かけた料理だけど、
出来上がった時の味わいと嬉しさは格別です!

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栗ごはん

きょうの料理献立

秋の味覚、栗ごはんの献立の主食は

栗ご飯!

栗だ!くりだ!クリだ!・・となぜか栗御飯は

ワクワクしちゃう・・・

お手軽度 ★★★
(料理レシピとしては、栗の皮を剥くだけで、あとは炊飯器任せだから、
 ★★かも。。。でも、気持ち的なハードルは★★★・・・かな?)

調理時間 約15分(炊飯器任せの時間は除いてます。)

写真はこちら

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レシピはこちら

●材料(約4人分)

米2合
栗 12粒程度
塩 小さじ1/2

●作り方
①米をとぎ、水分を炊飯器の表示にあわせて入れる。

②クリは皮をむき、2~4等分にする。

塩、栗を加え、炊く。

●ひとくちメモ

くりご飯は、もち米を入れたり、しょうゆで味付けしたりもするけれど、
今日はシンプルに、新米+塩のレシピで食べることにしました!

黒ゴマをのせても良かったな・・・


栗の皮のむきかたはこちらをクリック

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