« 節約料理! ブロッコリーの茎(ブロッコリーの芯)の胡麻味噌きんぴら | トップページ | エコセコ料理その② カタクチイワシの梅干煮 »

フィリピン セブ島(マクタン島) ダイビング こぼれ話 

セブ島に行った時、
体験ダイビングをしたのですが、
その時、ぷくは不覚にも
ついうっかり、
愛用のパンツを
ダイビングサービスのオフィスに忘れてきてしまいました。

ぷくの人生の半分以上使っているので、
もう古いから、仕方ないな~
と思っていたのですが。

帰国後、
「忘れちゃったので、処分しちゃって下さ~い」と
連絡したところ、

親切にも
「時間かかるかも知れないけど
機会を見て、必ず送るから待っていてね!」
と言う有難いお言葉!

そして、そのハーフパンツが
先日無事
ぷくの元に戻ってきました~!

一度は諦めたものの、
ぷくの家族が全員揃ってた頃から
愛用している品物。
戻ってきてくれて
とても嬉しかったです。

親切にしていただいた
ダイビングサービスさんは、こちら
HAPPY ダイブショップ
さんです。

今回、スタッフのチエさんが
日本に一時帰国するに際し、
わざわざ持ち帰ってきてくれて
ぷく家まで送ってくれました(涙)


旅行先で無くしたものは数知れずあれど・・・
無事に我が家に戻って来たのは
初めての出来事!
本当にありがとうございました。


以前、セブとは別な場所で体験ダイビングに行った時は
大人数で大きなボートに乗って、
大名行列状態で、大移動するという感じの内容でしたが、

今回、セブ島(マクタン島)で
ぷくがお伺いした
HAPPY ダイブショップさんは
少人数・アットホームな運営
をなさっているところでした。

その為、スタッフの方とも
お話できる機会があるので
夕食スポットを教えてもらえたり
こうして、我侭なお願いにきめ細かく対応して下さったり・・・・
本当に感謝しています。

本格ダイバーの
リピーターの方も沢山いらっしゃるショップ
みたいでした。

もし、
フィリピン・セブ島(マクタン島)で
アットホームなダイビングをしてみた~い

と言う方がいたら、
是非、こちら↓へどうぞ!
HAPPY DIVE SHOP


注)スタッフの方に、頼まれた訳では全くありません(笑)

ちなみに、
戻ってきたハーフパンツは
コレで~す
(帰還記念に写真をUP!)

P1010718_1

|

« 節約料理! ブロッコリーの茎(ブロッコリーの芯)の胡麻味噌きんぴら | トップページ | エコセコ料理その② カタクチイワシの梅干煮 »

コメント

良かったね~!!!
長く愛用したからこそ、愛着が湧いてくるよね。(うちの娘のキックボードはまだ行方不明のままです。涙)
スタッフさんの誠意には私も感激。心あったまるお話です。
こういったお店が世界中にどんどん増えるといいのにね~!

投稿: 明子 | 2009年3月10日 (火) 03時40分

なんて良い方なんでしょう。
今時、こういうイイ人少ないですよね~っ。

無事にハーフパンツが戻ってこれて良かったですねぇ。

投稿: coro | 2009年3月10日 (火) 09時57分

リンクを貼って頂きありがとうございます。
とても嬉しいです。
『ぷくの簡単料理レシピブログ』
リンクしていいですか?

”ハーフパンツ”
戻ってきてよかったですね~

いろいろと書いたら 
所謂 ”セクハラ”になったら
ヤバイのであっさりと・・・

「可愛いハーフパンツですね」heart04

投稿: あっと(夫) | 2009年3月10日 (火) 20時44分

>明子ちゃん
キックボードはまだ行方不明なのね・・・残念・・・

旅先で合った方の思いがけない親切は、その土地の印象をぐ~んとupさせる大きな要因だとい思うけど、今回は、本当にその良い例でした~!

>coroさん
本当に親切にしていただきました。
coroさんもダイビングをする時は、是非こちらで・・

>あっとさん
親切にお戻しいただいたハーフパンツ、これからも愛用しま~す!

自分の年の自覚があるのか?と思われても、リゾートなら、気になりませんので(笑)


投稿: ぷく | 2009年3月11日 (水) 00時34分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/470606/28518111

この記事へのトラックバック一覧です: フィリピン セブ島(マクタン島) ダイビング こぼれ話 :

« 節約料理! ブロッコリーの茎(ブロッコリーの芯)の胡麻味噌きんぴら | トップページ | エコセコ料理その② カタクチイワシの梅干煮 »