名古屋コーチン(愛知県岐阜産!)の水炊き・鶏鍋
寒いので、ぷく家のメニューにも鍋が頻繁に登場しています。
節分の日も、あまりに寒かったので、恵方巻きはやめて鍋にしました。
鴨鍋にしようかな~と売場に行った所、名古屋コーチン専門店の鶏に気持ちがゆらぎ、鶏鍋に変更になりました。
名古屋コーチンの骨付きのブツ切りを買ってお鍋のメインの具にしました。
↑
ぶつ切りに手羽先の先っぽの食べられない部分が紛れていたのがちょっと気になりましたが、
準備をしているともっと気になる不思議なコトが・・・
愛知県岐阜産の名古屋コーチンでした。
ぷくは東海地方の地理には疎いので、「愛知県」内にも「岐阜」と言う地名があるのかしら?と思って調べてみたのですが、調べた限りでは見つけることができませんでした。
愛知・岐阜方面にお住まいの方で詳細が分かる方いらっしゃったら教えて下さ~い!
それとも、やっぱりお店の表示間違い?
色々敏感になっている昨今、買ったお店に変な表示だとこっそり教えて差し上げた方が良いのかしら・・・??
で、気になることは幾つかあったけど、美味しくいただきました。
キノコはシャキシャキとした味わいのある「茶太郎」を使いました。
つくねも入れて、葛きり(写真はないけど)も加えて味わいました。
●鍋の材料
骨付き鶏肉、鶏つくね(葱・しょうが)、白菜、大根、人参、長ネギ、ゴボウ、春菊、豆腐、えのき茸、葛きり
レシピ・作り方は省略!します・・・
材料を準備した写真はこんな感じです。
ちなみに、2人分です・・・が・・・何か?
この後食後のデザートもたっぷり食べましたが・・・
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